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月下の棋士 第10巻 raw / ネタバレ・内容まとめ
能條純一 | 小学館
ビューア
あらすじ
▼第159話/モンスター▼第160話/愚行▼第161話/宇宙だ▼第162話/涙?▼第163話/信じろ▼第164話/微熱▼第165話/起死▼第166話/待ち人▼第167話/一たす一▼第168話/検索▼第169話/闇からの刺客▼第170話/おぼろ▼第171話/宿命▼第172話/それぞれの将棋▼第173話/惨敗▼第174話/師(おや)▼第175話/目隠し▼第176話/B級2組●主な登場人物/氷室将介(伝説の棋士・御神三吉の推薦状をもって将棋界入りした青年。現在五段)、滝川幸次(22歳で史上最年少名人となった棋士)、佐伯宗光(滝川の最年少記録を次々と更新中の16歳。五段)●あらすじ/C級1組順位戦、注目の将介対佐伯戦が始まった。天性の才能に加え、鈴本とのトレーニングで人間的にも成長した佐伯。一方の将介は、一週間も対局室に籠もりきり、見えない“壁”と闘っていた。将介の初手は9六歩。悩み抜いた上で、い
「月下の棋士 10巻 raw」「月下の棋士 10巻 ネタバレ」向け。巻の温度感と位置づけを長めに書き、落ちはネタバレ折りたたみへ隔離します。
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この作品について
月下の棋士 第10巻は、シリーズの流れのなかでキャラと関係性が一段深まる位置の巻だ。単行本でまとめて読むとテンポと伏線が追いやすい。
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