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MAJOR 第39巻 raw / ネタバレ・内容まとめ
満田拓也 | 小学館
ビューア
あらすじ
▼第1話/中盤戦の攻防▼第2話/なんなんだ!?▼第3話/選手交代▼第4話/初めてのチャンス▼第5話/開け! 突破口▼第6話/勝負はこれから▼第7話/俺までまわせ!!▼第8話/ホントの気持ち▼第9話/あいつとだけは▼第10話/勝ち越すまでは●主な登場人物/茂野吾郎(名門・海堂高校から、野球部のない私立聖秀学院に編入。甲子園を目指し、再びゼロから出発する)●あらすじ/夏の甲子園大会予選、2回戦。聖秀の相手は吾郎の旧友・小森、山根らがいるシード校・三船高校だ。吾郎はこの試合の先発を大河に託し、自分は痛み止めの注射を打って、戦いをベンチで見守る。0対0で迎えた4回裏、三船の攻撃。二順目の三船打線は大河を捕らえ、一気に3点を先制する(第1話)。●本巻の特徴/必死に反撃を試みる聖秀。だがクロスプレーで宮崎が眼鏡を割ってしまい、試合に出ることができなくなってしまった。そこで聖秀は遂に吾郎が登場。ファース
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この作品について
MAJOR 第39巻は、シリーズの流れのなかでキャラと関係性が一段深まる位置の巻だ。単行本でまとめて読むとテンポと伏線が追いやすい。
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