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月下の棋士 第4巻 raw / ネタバレ・内容まとめ
能條純一 | 小学館
ビューア
あらすじ
▼第53話/鬼殺し▼第54話/使者▼第55話/舞い駒▼第56話/投げぬ者▼第57話/死守▼第58話/負傷▼第59話/遠打ち▼第60話/血判▼第61話/危篤▼第62話/革命▼第63話/王竜戦▼第64話/宣戦▼第65話/待ち駒▼第66話/月明▼第67話/夜更けの天王山▼第68話/銀将▼第69話/夜明けの投了図●主な登場人物/氷室将介(伝説の棋士・御神三吉の推薦状をもって将棋界入りした青年。現在四段)、滝川幸次(22歳で史上最年少名人となった棋士)●あらすじ/C級2組リーグ戦、将介の初戦の相手は武者小路六段。その武者小路が「もしも自分が敗れれば、我が存在を全宇宙より抹殺する」との決意文を、将棋会館内に貼りつけた! コンピューター占いに身を委ね、ラッキーカラーで全身コーディネートする男・武者小路と対峙する将介。そこに、熱海で名人戦の真っ最中の大原から突然電話がかかってきた!!(第53話)●本巻の特
「月下の棋士 4巻 raw」「月下の棋士 4巻 ネタバレ」向け。巻の温度感と位置づけを長めに書き、落ちはネタバレ折りたたみへ隔離します。
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この作品について
月下の棋士 第4巻は、シリーズの流れのなかでキャラと関係性が一段深まる位置の巻だ。単行本でまとめて読むとテンポと伏線が追いやすい。
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