MangaRawBoardchapter · volume · spoilers

VOLUME

黒子のバスケ 第1巻 raw / ネタバレ・内容まとめ

藤巻忠俊 | 集英社

1巻
Vol
1巻
作品一覧
黒子のバスケ

ビューア

kuroko_vol1.preview panel 2/19 描画中…|

1 page loaded… fetching morepage 2+ で停止 — タップで続行

第1巻を読む

タップで続行

続きを読む

kuroko1raw · kuroko1spoiler

あらすじ

アメリカ帰りの熱血プレイヤー火神大我が入学した誠凛高校バスケ部。そこで出会ったのは、影が薄すぎて誰にも気づかれない超地味な少年・黒子テツヤだった。だが黒子こそ、中学時代に全国を席巻した伝説の最強世代「キセキの世代」の陰の六人目。姿を消す「ミスディレクション」を操る黒子と、圧倒的なフィジカルを誇る火神。正反対の二人が「日本一のチームとその主将になる」という誓いを立て、栄光への長い戦いが幕を開ける。

「黒子のバスケ 1巻 raw」「黒子のバスケ 1巻 ネタバレ」向け。巻の温度感と位置づけを長めに書き、落ちはネタバレ折りたたみへ隔離します。

パネルロードは1枚目 LOADED → 2枚目で停止。続きは「読む」。最新話とのズレは作品ハブの話窓を見てください。

ネタバレ(詳細)

⚠ ネタバレ注意 — タップで表示
黒子の正体はキセキの世代の第六の男。彼の武器は存在感の薄さを逆手に取ったパス回しで、火神という「光」を輝かせる「影」に徹する。二人はコンビを組み、まずは黄瀬擁する海常との練習試合へ向かう。黒子はプレイヤーとして得点を狙わず、あくまで味方を活かす影に徹すると宣言。火神の爆発的な得点力と黒子の見えないパスが噛み合い、誠凛は少しずつチームとしての形を作っていく。かつての仲間たちを全員倒すという黒子の宿願が、この一巻から静かに動き出す。

この作品について

黒子のバスケ 第1巻は、シリーズの流れのなかでキャラと関係性が一段深まる位置の巻だ。単行本でまとめて読むとテンポと伏線が追いやすい。

この巻の前後も気になる人は上の巻ナビから隣の巻へ。最新の話だけ知りたいときは作品ページの最新話からどうぞ。

黒子のバスケ 1巻 ネタバレや 黒子のバスケ 1巻 raw で来た人も、まずはあらすじ→ネタバレ折りたたみの順がわかりやすい。

関連キーワード

1巻巻を開く
読む